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■3日目(平成17年12月3日 土曜日)

マドリード、アンダルシア地方・コルドバ〜セビリア

アンダルシア地方・セビーリャ
ホテル「メリア・レブレロス(Melia Lebreros)」

チェックイン作業の終わった添乗員から、
それぞれルームキー(カードキー)を受け取る。
"騒ぎ" については、
「こういう場合は必ず迎えに行くのでその場を動かないように!」
という話をして、それ以外は添乗員からは特に無し。
スーツケースはホテル任せだと遅くなるということだったので
相方と私は部屋までそれぞれスーツケースを転がしますか・・・。
そして、一同解散。

ここで、散々なじられていたおばあさんが
「添乗員さんからも○○さん(なじり屋さん)になんとか言ってください」
と、添乗員に願い出るも、添乗員の反応は無し・・・。
このおばあさん、
「あなたが人数を数え間違ったのが悪いのでしょう!?」
ということを日本人のわびさび風に願い出たのかも知れないが、
それは通用しないのであった・・・。(苦笑)
した手に出ると動かない系?
やんわり訴えるのではなく、強くハッキリと「ミスったのはあなた!」
と訴えないとダメらしい。
思うに、この添乗員の場合、
最初の対客電話の段階でこちらから軽くジャブは放っておいた方が
客としては、あとあと何かとよかったのかも知れない。
(それは、この添乗員に限らずか?)
気をつけなければいけないのは、
対客電話の段階では言葉を選んだ"軽いジャブ" ということで、
決して、ストレートやフックを放ってはいけないという感じ。(笑)
そして、いざツアーが始まれば、
いつでもストレートやフックを放つ準備はしておこう。
そして、ストレートやフックを放つべき時に迷わず放たないと
自分が要らぬ我慢を強いられたり・・・。
(旅のやり直しはきかないので早く修正しないと)
ツアーが始まってから気をつけなければいけないのは、
放つのは、たとえ強烈でもストレートやフックであって、
決してローブロー(問題外・非常識なこととか)は放ってはいけない。(笑)
そして、他のツアー参加者の前では、
やはりジャブ程度にしておくのがいいのかもしれない。
(添乗員に恥をかかせないとか、参加者同士の気持ちとか)
まっ、なにより、
ストレートやフックを放つ必要のない添乗員に当たるのが一番ではある。
相方と私の場合、過去の添乗員さんは運良く皆当たりだったのだが、
それは、
なにも、その添乗員さん達に特別なことをしてもらえたということではない。
変な調子のよさが鼻につくこともなく、
やるべきことを普通にこなして、手綱を締めるときはしっかり締め、
あとはさりげない気配りあり。という感じ。
(過去、ツアー同行者も当たりばかりだったのだが、
そのせいで淡々とこなせた添乗員さんが良く見えたのだったり?)
ってなことをあれこれ書いてはいるが、
私はストレートやフック、ジャブも打つことなく、
ひたすら観察に励むのみ。
そして旅の記録としてブログに書き記すわけだ。(笑)
まっ、
どうしようもない添乗員(そうはいないでしょう?)に当たった場合は、
普段観察に励む私でもこの限りではないかも・・・。
その場合、ストレートの連打もあり?(笑)
前回参加したツアーで一緒だった方から聞いた話では、
その方が過去参加した某旅行代理店主催のエジプトツアーで
ラクダからの落馬(落駱駝?)でケガをしたツアー同行者がいたそうで、
その時の某旅行代理店の担当添乗員は、
ケガをしたのが気弱な客だったことをいいことに事件もみ消しを謀ったそう。
添乗員もピンキリなのねという感じ。
もちろん、客だってピンキリで、
相方と私はキリ・・・。(苦笑)

ピンキリ:
昔はそれぞれピンが最低、キリが最高という意味だったのが
「ピンからキリまで」が慣用句になったときにピンが上で
キリが下となった。

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