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A traveler's diary
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映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきた
日本映画「ALWAYS 三丁目の夕日」:3丁目の夕日(西岸良平原作のコミックを映画化。山崎貴監督、吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、堀北真希、須賀健太、小清水一揮、三浦友和出演)邦画オールウェイズ 3丁目の夕日, allways 3丁目の夕日

先日映画館で観た日本映画「蝉しぐれ」には
涙腺がピクリともしなかった私にも「ALWAYS 三丁目の夕日」は泣けた。
えぇ〜話や。(涙)
ハートウォーマーな映画やねぇ〜。
この映画ならお金出す価値アリ。
「蝉しぐれ」は知らん。
みんなの愛と自己チュー愛の違い?
(「蝉しぐれ」の場合、脚本もちょっと・・・)
  ↑
 すべて私感

エンディングに流れる主題歌D-51の「ALWAYS」を聴きながら
しばし余韻に浸ってから映画館をあとにしたのだった・・・。

うちにもサンタさんは来るかなぁ?





Always三丁目の夕日夕日町オフィシャルガイド
Always三丁目の夕日 夕日町オフィシャルガイド

〜ALWAYS 三丁目の夕日〜夕日町のひみつ ◆20%OFF!
ALWAYS 三丁目の夕日〜夕日町のひみつ

「ALWAYS 三丁目の夕日」公開記念「懐かしの街角」ミニカー<キャロル>ブルー
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「ALWAYS 三丁目の夕日」公開記念「懐かしの街角」ミニカー<ミゼット>
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「ALWAYS 三丁目の夕日」公開記念「懐かしの街角」ミニカー<マツダK360>
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「ALWAYS 三丁目の夕日」公開記念「懐かしの街角」ミニカー<スバル360>
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「ALWAYS 三丁目の夕日」素晴しい
バップ -ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつ 「ALWAYS 三丁目の夕日」 昭和33年の東京を舞台に、心温まる作品。 133分の上映時間中、最後まで心地よい時間を過ごせました。 素晴しいストーリーと映像。 私が生まれる以前の話。 予告で観た、再現された
| わたしの見た(モノ) | 2005/11/07 11:20 PM |
ALWAYS 三丁目の夕日
私の世代よりもひと世代前の物語。 ゆえに観客もその世代が多かった。 いわゆる“懐かしさ”は感じなかったが、 自分の世代にも、“あったあった”はあった(爆)。 駄菓子屋(ババァはいなかったが)・舗装されていない道・氷屋・・・・。 見所キャスト 鈴木オート
| うぞきあ の場 | 2005/11/07 11:35 PM |
『ALWAYS 三丁目の夕日』
監督・脚本・VFX(*)、山崎貴。原作、西岸良平(さいがん=りょうへい)『三丁目
| erabu | 2005/11/08 1:26 AM |
ALWAYS 三丁目の夕日
SW ep3のタトゥイーンに匹敵する夕日に感動!
| Akira's VOICE | 2005/11/08 10:55 AM |
映画館「ALWAYS 三丁目の夕日」
昭和33年、東京タワーが建設中の東京でのお話。 時代設定が、ちょうど母が子供のころだったので母と一緒に観にいきました。母から聞いた話の中に登場するモノたち、たとえば氷を入れて使う冷蔵庫などを実写で見れたという感じでした。私にとっては、懐かしいという
| ☆ 163の映画の感想 ☆ | 2005/11/09 11:49 PM |
『ALWAYS 三丁目の夕日』
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 ■監督 山崎 貴■原作 西岸良平 ■キャスト 堤 真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、須賀健太、小清水一揮、もたいまさこ、三浦友和□オフィシャルサイト  『ALW
| 京の昼寝〜♪ | 2005/11/10 6:00 PM |
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」
出来立て東京タワー越しに、映える夕日も色あせる程、この映画は人を感動させ、泣かせることだけを目的に作られたに違いない。昭和33年、ミゼットに都電にフラフープにSLに集団就職に建設中の東京タワーに力道山。 物語の出だしは、やや平凡で退屈な印象を
| 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜 | 2005/11/11 1:29 AM |
『 ALWAYS 三丁目の夕日 』
映画 『 ALWAYS 三丁目の夕日  』  [ 試写会鑑賞 ] 2005年:日 本  【11月05日ロードショー】 [ 上映劇場 ] 監 督:山崎 貴 VFX:   〃 脚 本:山崎 貴、古沢良太 原 作:西岸良平「三丁目の夕日 」     (小学館 ビッ
| やっぱり邦画好き… | 2005/11/11 9:49 PM |
物はなくても豊かだった時代◆『ALWAYS 三丁目の夕日』
11月9日(水)TOHOシネマズ木曽川にて 昭和33年。東京タワーが完成するこの年に、青森から上野駅に集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。就職先は鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)が経営する鈴木オート。立派な会社を期待していた六子は、小さな町工
| 桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」 | 2005/11/11 10:06 PM |
ALWAYS 三丁目の夕日
2005年の最高傑作。この作品に出会えたことを誇りに思い、涙できることに幸せを感じます。
| ★☆★ Cinema Diary ★☆★ | 2005/11/11 10:32 PM |
「ALWAYS〜三丁目の夕日〜」を見た
現在劇場上映中の「ALWAYS〜三丁目の夕日〜」を淡路東宝で見てきた。  そしたら、貸し切り状態だった。観客は私ひとり。 淡路をご存じない方のために。 大阪市の一番北に位置する下町で、私の住んでいる吹田市に隣接している。私の家からは二駅、約十分。
| 映像職人'舞'録゛ | 2005/11/11 10:56 PM |
こんな素晴らしい映画観た事ない【ALWAYS 三丁目の夕日】
『ALWAYS 三丁目の夕日』を観た。実は今まで映画で泣いた事がない。正確に言ったら映画館で泣いた事がない。それは恥ずかしいからとかそういう感情もあるけれど、結果的に私を泣くまでに行かせない映画が多い。ドキュメント番組で泣く事はあってもノンフィクションだか
| D i a r y | 2005/11/12 1:40 PM |
今日の万歩計 「Always 三丁目の夕日」を観た
今日は、 12,187歩だった。 レイトショーでAlways 三丁目の夕日を観てから、11時頃歩いて帰宅。 ずいぶん寒い。 吐く息が白く見えそう。 それもそのはず、早い年なら雪が降ることもある時期だ。 帰宅したら、温かいおでんが待って
| ヒューマン=ブラック・ボックス | 2005/11/12 11:13 PM |
見てしまいました・・・・感動の「三丁目の夕日」必ずあなたも見なさいよ!
楽しみにしていた映画を見た。「三丁目の夕日」。 泣いた。 一言で、この映画を述べるのであれば「ぬくもり」であろう。これほど、ぬくもりを感じさせてくれる映画は少ない。 それぞれの出演者がいい味を出しており、BGMが涙を後押ししてくる。特に、駄菓子屋の売
| 「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ! | 2005/11/14 4:28 PM |
ALWAYS 三丁目の夕日
なにを観ても最近の日本映画には幻滅を繰り返してたけど、脚本と演出と撮影と演技を丁寧に積み上げていけば、こんなにも良い映画が出来るのか〜、と心から感動した一本。 ひとつひとつのエピソードはそれほど目新しいものではないのに
| 俺の話を聴け〜! | 2005/11/17 10:41 PM |
ALWAYS三丁目の夕日を見て
 広島でのホテルの朝食の折り、ほぼ私と同世代の4人が一つのテーブルに集った。私
| 落葉松林のデッキの上で | 2005/11/17 11:22 PM |
『ALWAYS 三丁目の夕日』
西岸良平の原作コミックは昔ちょっと読んだ事があったのでどんな話か知ってはいたものの、その独特の作風がどうにも苦手で、それ以降全く読んでいなかった(別に嫌いじゃありませんが)。よって、この映画も当初全然観る気は無かったのだが、何故か観た人の評判がメチャ
| ひたすら映画を観まくる日記アルティメット・エディション | 2005/11/19 7:43 PM |
ALWAYS☆三丁目の夕日
昭和33年春から年末までのお話・・・ 吉岡秀隆さんと言えば・・・北の国からの純君のイメージ一色でしたが いい俳優さんになりましたよね! 個人的に・・・私のNo.1は、堤真一さん&#63890;&#63890; 元々ファンなんですが・・・やんちゃな父親役も素敵でした
| ☆INTERIM~まだ夢の途中~☆ | 2005/11/20 9:42 PM |
ALWAYS 三丁目の夕日・・・・・評価額1400円
この映画を観ていて「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」を思い出した。 「昭和」に限りないノスタルジーを感じ、思い出の世界こそ理想と考える一団が、古き
| ノラネコの呑んで観るシネマ | 2005/11/26 1:12 AM |
ALWAYS 三丁目の夕日
戦後の高度成長期を背景に繰り広げられる人情劇。 人間っていいね、とウェルメイドに浸れる。 ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  2005年日本、132分  監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆     堤真一     小雪     薬師丸ひろ子     堀北真希 ★Story
| cinema capsule | 2005/11/27 2:46 AM |
『ALWAYS 三丁目の夕日』
ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t 佐藤直紀, サントラ ALWAYS 三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック 2005『ALWAYS 三丁目の夕日』製作委員会 三丁目の夕日 特別編 西岸 良平 公式サイトはコチラ 周りのあまりの評判の良さに、これは是非とも見ておかな
| Whaddya say? | 2005/12/02 2:06 PM |
ALWAYS 三丁目の夕日
泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介
| toe@cinematiclife | 2005/12/02 6:32 PM |
ALWAYS 三丁目の夕日(映画館)
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 CAST:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 他 ■日本産 133分 最近映画館で邦画ばかり観ている今日この頃。 実はこの映画まったく観る予定じゃな
| ひるめし。 | 2005/12/03 10:29 PM |
ALWAYS 三丁目の夕日
人気blogランキングに参加してます! ここを一度クリックして頂けるとありがたいです。 ご協力お願い致します。 今日、僕の家へ新しい家族がやってくる。 集団就職で青森から来た六ちゃん。 怒りん坊のお父さんと、優しいお母さん。 駄菓子屋の茶川さん
| ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! | 2005/12/04 11:41 PM |
ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目
ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SFXとは、こういう使い方をするんだぁ!
| 猫姫じゃ | 2005/12/10 2:56 AM |
「ALWAYS 三丁目の夕日」
氷屋の親父の悲しそうな表情ったら・・・。 冷蔵庫を購入した鈴木家に捨てられた粗大ゴミを眺める氷屋の親父の姿・・・。ああいうの、弱いなぁ〜 ということで・・・。 高評価されている邦画なので、期待が高過ぎたのか物語の始まりは退屈で正直「はずしたか・・」
| 雑板屋 | 2005/12/18 1:53 AM |
ALWAYS 三丁目の夕日
ほのぼのとしたいい映画でした{/fine_sim/} 思ってたよりもずっとおもしろかった{/up/} 感動させられたなぁ 薬師丸ひろ子のお母さん役はかなりハマってました そして堤真一はやっぱり大好き{/hearts_pink/} あの親子には何回も笑わされました{/face_yaho/} テレビが家
| 時計仕掛けのオレ BY ザ・ワールド | 2005/12/30 5:39 PM |
「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望を皆が語った時代
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を
| soramove | 2006/01/14 7:24 PM |
「ALWAYS 三丁目の夕日」
昭和33年の日本人が、明るい未来を信じることができたのは、どうしてだろう? もしかしたら、以下のような理由によるのかもしれません。 ウソをつけば罰せられ、 自分が間違っていることに気づけば、大人も子供相手に素直に謝り、 勤勉な者は必ず報われ、 怠
| ストーリーの潤い(うるおい) | 2006/02/20 1:42 AM |
ALWAYS 三丁目の夕日/山崎貴
最近映画館で号泣した邦画「ALWAYS三丁目の夕日」。コミックでも読んでいましたが、また一味違った設定で、古きよき時代を存分に感じさせてくれました。そういえば私が生まれ育ったのもこんな下町でした。 物語は、六子が田舎から集団就職のために上京してくるところ
| 文学な?ブログ | 2006/06/04 7:11 PM |
ALWAYS三丁目の夕日(6月9日DVD発売)
このページの最終更新:2006・6・7 「携帯も,パソコンも,テレビもなかったのに, どうしてあんなに,楽しかったんだろう」 舞台は,昭和33年の東京. 則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子),息子の一平(小清水一揮)が暮らす自動車修理工場「鈴木オート」に,
| オレメデア | 2006/06/07 2:52 PM |
ALWAYS 三丁目の夕日
ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ ほか? 毎日、雨続き。 梅雨ですかね? うっとうしいなぁ・・・。 なんとかならんですかね。 今週末に広島出張を控え、バタバタです。 ? さて、やっ
| 東京ミュービー日記 | 2006/06/16 10:40 PM |
『ALWAYS 三丁目の夕日』 古き良き日本
これほんと、この時代に育った人には、 たまんない映画だろうなぁ。 知らない私でも、なんかワクワクしたもん。 うわぁ、風鈴売りだ! うわぁ、氷屋さんだ! って。 母は、昭和21年、町屋生まれの町屋育ち。 だから、まさに淳之介と一平の年頃に、 まさ
| *モナミ* | 2006/07/08 6:08 PM |
「ALWAYS 三丁目の夕日」
映画館での感動をもう一度…と思って「ALWAYS 三丁目の夕日」のDVDを借りて観ました。私が生まれるはるか昔の日本、なのにどこか懐かしいのはなぜでしょう?もう少し年代が上の方の方が評価が高いみたいですが、私の年代なりに楽しめたと思っています。個性が
| Tokyo Sea Side | 2006/08/20 4:01 PM |
【邦画】ALWAYS 三丁目の夕日
A+  面白い A     ↑ A− B+ B    普通 B− C+ C     ↓ C−  つまらない 『評価』  A- (演技4/演出3/脚本4/撮影4/音響3/音楽4/美術4/衣装4/配役4/魅力3/テンポ3/合計40) 『評論』 あれ
| ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ! | 2006/10/25 11:28 AM |